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浜崎あゆみが出産する病院はどこ?父親は誰?未婚のまま第2子出産!

浜崎あゆみさんが第1子を出産したと報じられたのは、2020年になってからすぐでした。かなり衝撃的なニュースで、日本中のファンのみなさんもそうじゃない方もびっくりしましたね。

 

そもそも妊娠していることさえ気づかれなかったことに驚きましたし、未婚のままの出産だったので、余計にびっくりしましたね。

 

そんな、浜崎あゆみさんがなんと第2子を授かったというまたまた驚きのニュースが飛び込んできました!

 

未婚だし、まさか第2子を授かるなんて誰も思ってないですよね。では、第1子の時も極秘でご出産されたのですが、その出産された病院はどこなのでしょうか。

 

浜崎あゆみが出産する病院はどこ?

 

第1子の出産のときも極秘出産されて世間を驚かせていましたが、いったい病院はどこだったのでしょうか?

 

そこで、芸能人のご用達の産婦人科を調べてみました。

 

それがこちら。ブランド産院御三家と言われている

赤坂の山王病院

南麻布の愛育病院

築地の聖路加国際病院

の中の病院ではないか?と思われます。

 

皇族関係者の方も利用されるような、厳重なセキュリティを完備した高級ホテル並みの産院です。

 

一般的にかかる出産費用は、30~50万ぐらいですが、こちらの御三家は100万以上はかかると言われています。

 

さすが、芸能人御用達なだけあります。

 

山王病院

こちらは多くの芸能人の方が出産された病院です。

ホテル使用の豪華な個室で、グレードによっては200万以上かかるお部屋も!

 

食事はフルコースでしっかりと栄養士の方が管理してくださっています。そして、入院中にエステも受けることができます。

 

すごい!病院とは思えない設備ですね。

愛育病院

皇族関係の方が多く出産されるということで有名です。

こちらは、御三家の中でも割とリーズナブルな様です。とはいえ、60万以上はかかります。

 

食事がとても評判で、こちらの病院の食事レシピ本が出版されているほどです。

聖路加国際病院

こちらは、産婦人科だけではなく総合病院となります。

キリスト教の病院のため、チャペルもあり「礼拝」が行われています。

最高水準の医療設備が完備されており、高齢出産でも安心して任せることができます。

 

何かあっても、総合病院のため、対応も迅速です。安心して入院していられますね。

 

こちらもエステやヨガなどを受けることができます。

 

 

以上、御三家の病院はかなり設備も整っており、セキュリティ万全なので、安心して出産することができるでしょう。

 

でも浜崎あゆみさんなら、日本でなくても海外でも出産は可能でしょうから、海外の病院の可能性もありますね。

 

40代での出産は高齢出産のため一般的にはかなり大変です。私は20代で出産していますが、それでも、かなり大変でした。

 

まあ、あゆなので、いくらでもお手伝いさんなど雇えるだろうし、全て任せられるとしても、やっぱり、妊娠出産中の時ぐらいは、仕事は控えてゆっくりとすごしてほしいです。

 

浜崎あゆみの子供の父親は誰?

第1子を出産されたときに未婚でしたので、えっ?父親は誰?って世間の皆さん思いましたよね。

 

年下の一般男性で第2子も同じ男性のようですが・・・。

 

そこで噂になっているのが彼です。ダンサーの荒木駿平さん。

 

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ダンサーとはやっぱり仕事でもずっと一緒ですし、関係が密になりやすいのかもしれませんね。過去にもダンサーの浦田直也さんとお付き合いされていたようですし・・。

 

でも、彼だったとしたら、どうして結婚されないのでしょうね。やっぱり、2回も結婚を経験したあゆなので、結婚にはこだわってないのでしょうか?

 

好きな人と一緒にいれればそれでいいという感じなのかも?日本を代表する歌姫なので、お金の問題もないですしね。

 

まとめ

浜崎あゆみさんの出産する病院について、予想してみました。

  • 赤坂の山王病院
  • 南麻布の愛育病院
  • 築地の聖路加国際病院

国内であれば、こちらの病院が有力なのではと思います。第2子も無事に産まれることを願っています。